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よくある質問

見積りについて相談できますか?
はい、もちろん可能です。
もしご要望が御座いましたら解体業者さんから提出していただいた見積もりのチェックなどもしております。
見積もりの項目や金額など指摘できる部分などを確認いたします。ご質問や不安に思うことなどがありましたら、まずはご相談ください。
解体するときどのような解体業者に頼めばいいですか?
建設リサイクル法により延べ床面積が80㎡を超える場合には届け出業者しか解体工事を行えませんので、その確認をしましょう。
ほとんどの方が解体業者に依頼することが初めてのはずです。そのため解体に関する知識も無いので、遠慮することなく業者になんでも聞いてみることです。そこで丁寧に教えてくれなければそこに依頼するのはやめておきましょう。
また、許可書のコピーを見せてもらうというのもひとつです。よく「聞きにくくてそんなこと言えません」といわれる方がいらっしゃいますが、しっかりした業者にしてみれば全く問題ないことです。
解体費用が大体いくら位かかるか教えてもらえますか?
はい。
解体物件の概要をおうかがいし、過去の実績等を鑑みて概算でのお見積もりをお伝えさせていただきます。
ただ、あくまでも「概算」ですので、解体工事をある程度具体的にお考えのようでしたら、きちんと現場を見ていただき、正確な責任あるお見積もりを取っていただくことをお勧めしています。
解体工事前に何をしておけばいいですか?
基本的には解体業者さんが教えてくれますが、主に下記のような事項になります。,
・ 電気の停止、撤去
・ 電気手配の連絡一覧
・ ガスの停止、撤去,・ トイレの汲み取り
・ 有線やCATVなどのアンテナの移設・撤去
・ 家財道具、不用品の片付け
・ 水道の移設 (特に水道は工事中にホコリを防ぐためにお借りして使うことになりますので完全に撤去しないでください)
不用品がまだ残っているのですが・・
もちろんそのままでも解体業者が処分してくれます。
例えば遠方で片付けに行けない、片付ける時間もない方は解体業者さんに一緒にお願いでよろしいかと思いますが、少しでも費用を抑えたい場合は、地域の粗大ゴミなどで処分できるものはした方が安く上がることもよくあります。
ただ、ご自身で無理して片付けをしていただく前に建物の解体見積もりを取っていただく際に一緒に家の中も見ていただいて「残置物処分」(不用品処分)の見積もりも一緒に取っていただいたほうがいいでしょう。
後から「その程度であればサービスで処分できたのに・・」と言われるとがっかりしますので。
追加料金がかかるのはどんなときですか?
解体した際に、地中から浄化槽や古井戸、また稀な例ですが以前の悪質業者が埋めて残した廃材などの地中障害物が出てきた場合、その撤去費用として料金が追加されます。
見積には通常、「地中障害物処理費用は別途請求致します」と書かれています。こればかりは解体し、掘ってみないと分からないものなので、万一地中から何かが出てきた場合に別途請求されるのは仕方ありません。
また、見積作成時点にはなかった処分品が大量に増えていた場合や追加でお願いした工事があれば別途追加されます。見積が提出された際によく確認しておきましょう。
解体後の手続きは?
登記してある建物であれば建物滅失登記が必要です。
解体業者から取毀し証明書をもらい滅失登記しましょう。 これは申請義務になっているので、登記の申請を怠った場合には、10万円以下の過料に処されることがあります。
滅失登記をしなければ建替えの建築確認申請もできませんし、固定資産税もストップしません。建物滅失登記の申請は土地家屋調査士に依頼してもいいですし、表示に関する登記の中でも最も添付書類も少ない申請行為ですのでご自身でも出来ます。解体業者もアドバイスしてくれるはずです。
内装解体の前には近隣へのあいさつはした方がいいのでしょうか?
はい、
もちろん解体業者も挨拶しますが、業者が万全の注意を払い作業しても音やホコリなどが飛んでしまうことがありますのでできればきちんと挨拶しておきましょう。
特にテナントビルなどでは音の問題も出てきますので、事前にご挨拶をしていただいた方が良いでしょう。
また、万が一何かあった場合、解体業者の責に帰すべき事故にはもちろん業者が対処します。
建替えを行うのですが、解体工事だけ別に発注しても良いのでしょうか?
建替えの場合、住宅施工会社に一括契約をせずに、解体工事を専門業者と直接契約することを分離発注といいます。
分離発注のメリットは、直接解体業者との契約になるため、工事費を節約できることです。住宅施工会社は解体工事を下請けに出すため、どうしても割高となります。ハウスメーカーや工務店等、建物の建築を依頼する会社の担当者へ「自分で安い解体業者を探してよいか?」を確認したうえで、当社までご相談下さい。
樹木の移設・撤去はできますか?
はい、可能です。
撤去はもちろん、たとえば住宅の建替え後に再度植えたいというお客様に対しては、樹木の移設も対応できますので、お気軽にご相談ください。
隣の建物との間が狭いのですが、解体できますか?
解体の対象となる建物が隣の建物と密接し、重機での解体が困難な場合は人力解体を行いますので、間が狭くても問題ありません。
なお、解体工事中は、養生シート(防音シート)を取付け、工事中は粉じんが飛散しないよう、散水しながら工事をすすめます。
解体後は整地して頂けますか?
はい、もちろんです。当社では、常に畑のような整地を目指し、作業をさせて頂いています。なお、整地は標準費用に含まれており、別途費用を頂くことはありません。
解体中は立会いが必要ですか?
解体作業中は立会いの必要はありませんが、作業完了時に確認のため立会いをお願いしています。解体現場がご自宅から遠方の方に対しては、工事の様子が分かるよう工事写真を送付いたしますので、ご安心ください。

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見積りについて相談できますか?
はい、もちろん可能です。もしご要望が御座いましたら解体業者さんから提出していただいた見積もりのチェックなどもしております。見積もりの項目や金額など指摘できる部分などを確認いたします。ご質問や不安に思うことなどがありましたら、まずはご相談ください。
解体するときどのような解体業者に頼めばいいですか?
建設リサイクル法により延べ床面積が80㎡を超える場合には届け出業者しか解体工事を行えませんので、その確認をしましょう。ほとんどの方が解体業者に依頼することが初めてのはずです。そのため解体に関する知識も無いので、遠慮することなく業者になんでも聞いてみることです。
そこで丁寧に教えてくれなければそこに依頼するのはやめておきましょう。
また、許可書のコピーを見せてもらうというのもひとつです。
よく「聞きにくくてそんなこと言えません」といわれる方がいらっしゃいますが、しっかりした業者にしてみれば全く問題ないことです。
解体費用が大体いくら位かかるか教えてもらえますか?
はい。解体物件の概要をおうかがいし、過去の実績等を鑑みて概算でのお見積もりをお伝えさせていただきます。
ただ、あくまでも「概算」ですので、解体工事をある程度具体的にお考えのようでしたら、きちんと現場を見ていただき、正確な責任あるお見積もりを取っていただくことをお勧めしています。
解体工事前に何をしておけばいいですか?
基本的には解体業者さんが教えてくれますが、主に下記のような事項になります。,
・ 電気の停止、撤去
・ 電気手配の連絡一覧
・ ガスの停止、撤去
・ トイレの汲み取り
・ 有線やCATVなどのアンテナの移設・撤去
・ 家財道具、不用品の片付け・ 水道の移設 (特に水道は工事中にホコリを防ぐためにお借りして使うことになりますので完全に撤去しないでください)
不用品がまだ残っているのですが・・
もちろんそのままでも解体業者が処分してくれます。
例えば遠方で片付けに行けない、片付ける時間もない方は解体業者さんに一緒にお願いでよろしいかと思いますが、少しでも費用を抑えたい場合は、地域の粗大ゴミなどで処分できるものはした方が安く上がることもよくあります。
ただ、ご自身で無理して片付けをしていただく前に建物の解体見積もりを取っていただく際に一緒に家の中も見ていただいて「残置物処分」(不用品処分)の見積もりも一緒に取っていただいたほうがいいでしょう。
後から「その程度であればサービスで処分できたのに・・」と言われるとがっかりしますので。
追加料金がかかるのはどんなときですか?
解体した際に、地中から浄化槽や古井戸、また稀な例ですが以前の悪質業者が埋めて残した廃材などの地中障害物が出てきた場合、その撤去費用として料金が追加されます。
見積には通常、「地中障害物処理費用は別途請求致します」と書かれています。
こればかりは解体し、掘ってみないと分からないものなので、万一地中から何かが出てきた場合に別途請求されるのは仕方ありません。
また、見積作成時点にはなかった処分品が大量に増えていた場合や追加でお願いした工事があれば別途追加されます。見積が提出された際によく確認しておきましょう。
解体後の手続きは?
登記してある建物であれば建物滅失登記が必要です。
解体業者から取毀し証明書をもらい滅失登記しましょう。
これは申請義務になっているので、登記の申請を怠った場合には、10万円以下の過料に処されることがあります。

失登記をしなければ建替えの建築確認申請もできませんし、固定資産税もストップしません。
建物滅失登記の申請は土地家屋調査士に依頼してもいいですし、表
示に関する登記の中でも最も添付書類も少ない申請行為ですのでご自身でも出来ます。
解体業者もアドバイスしてくれるはずです。
内装解体の前には近隣へのあいさつはした方がいいのでしょうか?
はい、
もちろん解体業者も挨拶しますが、業者が万全の注意を払い作業しても音やホコリなどが飛んでしまうことがありますのでできればきちんと挨拶しておきましょう。特にテナントビルなどでは音の問題も出てきますので、事前にご挨拶をしていただいた方が良いでしょう。
また、万が一何かあった場合、解体業者の責に帰すべき事故にはもちろん業者が対処します。
建替えを行うのですが、解体工事だけ別に発注しても良いのでしょうか?
建替えの場合、住宅施工会社に一括契約をせずに、解体工事を専門業者と直接契約することを分離発注といいます。
分離発注のメリットは、直接解体業
者との契約になるため、工事費を節約できることです。住宅施工会社は解体工事を下請けに出すため、どうしても割高となります。
ハウスメーカーや工務店等、
建物の建築を依頼する会社の担当者へ「自分で安い解体業者を探してよいか?」を確認したうえで、当社までご相談下さい。
樹木の移設・撤去はできますか?
はい、可能です。
撤去はもちろん、たとえば住宅の建替え後に再度植えたいというお客様に対しては、樹木の移設も対応できますので、お気軽にご相談ください。
隣の建物との間が狭いのですが、解体できますか?
解体の対象となる建物が隣の建物と密接し、重機での解体が困難な場合は人力解体を行いますので、間が狭くても問題ありません。
なお、解体工事中は、養生シート(防音シート)を取付け、工事中は粉じんが飛散しないよう、散水しながら工事をすすめます。
解体後は整地して頂けますか?
はい、もちろんです。
当社では、常に畑のような整地を目指し、作業をさせて頂いています。なお、整地は標準費用に含まれており、別途費用を頂くことはありません。
解体中は立会いが必要ですか?
解体作業中は立会いの必要はありませんが、作業完了時に確認のため立会いをお願いしています。解体現場がご自宅から遠方の方に対しては、工事の様子が分かるよう工事写真を送付いたしますので、ご安心ください。
052-308-1997
見積りについて相談できますか?
はい、もちろん可能です。もしご要望が御座いましたら解体業者さんから提出していただいた見積もりのチェックなどもしております。見積もりの項目や金額など指摘できる部分などを確認いたします。ご質問や不安に思うことなどがありましたら、まずはご相談ください。
解体するときどのような解体業者に頼めばいいですか?
建設リサイクル法により延べ床面積が80㎡を超える場合には届け出業者しか解体工事を行えませんので、その確認をしましょう。ほとんどの方が解体業者に依頼することが初めてのはずです。そのため解体に関する知識も無いので、遠慮することなく業者になんでも聞いてみることです。
そこで丁寧に教えてくれなければそこに依頼するのはやめておきましょう。
また、許可書のコピーを見せてもらうというのもひとつです。
よく「聞きにくくてそんなこと言えません」といわれる方がいらっしゃいますが、しっかりした業者にしてみれば全く問題ないことです。
解体費用が大体いくら位かかるか教えてもらえますか?
はい。解体物件の概要をおうかがいし、過去の実績等を鑑みて概算でのお見積もりをお伝えさせていただきます。
ただ、あくまでも「概算」ですので、解体工事をある程度具体的にお考えのようでしたら、きちんと現場を見ていただき、正確な責任あるお見積もりを取っていただくことをお勧めしています。
解体工事前に何をしておけばいいですか?
基本的には解体業者さんが教えてくれますが、主に下記のような事項になります。,
・ 電気の停止、撤去
・ 電気手配の連絡一覧
・ ガスの停止、撤去
・ トイレの汲み取り
・ 有線やCATVなどのアンテナの移設・撤去
・ 家財道具、不用品の片付け・ 水道の移設 (特に水道は工事中にホコリを防ぐためにお借りして使うことになりますので完全に撤去しないでください)
不用品がまだ残っているのですが・・
もちろんそのままでも解体業者が処分してくれます。
例えば遠方で片付けに行けない、片付ける時間もない方は解体業者さんに一緒にお願いでよろしいかと思いますが、少しでも費用を抑えたい場合は、地域の粗大ゴミなどで処分できるものはした方が安く上がることもよくあります。
ただ、ご自身で無理して片付けをしていただく前に建物の解体見積もりを取っていただく際に一緒に家の中も見ていただいて「残置物処分」(不用品処分)の見積もりも一緒に取っていただいたほうがいいでしょう。
後から「その程度であればサービスで処分できたのに・・」と言われるとがっかりしますので。
追加料金がかかるのはどんなときですか?
解体した際に、地中から浄化槽や古井戸、また稀な例ですが以前の悪質業者が埋めて残した廃材などの地中障害物が出てきた場合、その撤去費用として料金が追加されます。
見積には通常、「地中障害物処理費用は別途請求致します」と書かれています。
こればかりは解体し、掘ってみないと分からないものなので、万一地中から何かが出てきた場合に別途請求されるのは仕方ありません。
また、見積作成時点にはなかった処分品が大量に増えていた場合や追加でお願いした工事があれば別途追加されます。見積が提出された際によく確認しておきましょう。
解体後の手続きは?
登記してある建物であれば建物滅失登記が必要です。
解体業者から取毀し証明書をもらい滅失登記しましょう。
これは申請義務になっているので、登記の申請を怠った場合には、10万円以下の過料に処されることがあります。

失登記をしなければ建替えの建築確認申請もできませんし、固定資産税もストップしません。
建物滅失登記の申請は土地家屋調査士に依頼してもいいですし、表
示に関する登記の中でも最も添付書類も少ない申請行為ですのでご自身でも出来ます。
解体業者もアドバイスしてくれるはずです。
内装解体の前には近隣へのあいさつはした方がいいのでしょうか?
はい、
もちろん解体業者も挨拶しますが、業者が万全の注意を払い作業しても音やホコリなどが飛んでしまうことがありますのでできればきちんと挨拶しておきましょう。特にテナントビルなどでは音の問題も出てきますので、事前にご挨拶をしていただいた方が良いでしょう。
また、万が一何かあった場合、解体業者の責に帰すべき事故にはもちろん業者が対処します。
建替えを行うのですが、解体工事だけ別に発注しても良いのでしょうか?
建替えの場合、住宅施工会社に一括契約をせずに、解体工事を専門業者と直接契約することを分離発注といいます。
分離発注のメリットは、直接解体業
者との契約になるため、工事費を節約できることです。住宅施工会社は解体工事を下請けに出すため、どうしても割高となります。
ハウスメーカーや工務店等、
建物の建築を依頼する会社の担当者へ「自分で安い解体業者を探してよいか?」を確認したうえで、当社までご相談下さい。
樹木の移設・撤去はできますか?
はい、可能です。
撤去はもちろん、たとえば住宅の建替え後に再度植えたいというお客様に対しては、樹木の移設も対応できますので、お気軽にご相談ください。
隣の建物との間が狭いのですが、解体できますか?
解体の対象となる建物が隣の建物と密接し、重機での解体が困難な場合は人力解体を行いますので、間が狭くても問題ありません。
なお、解体工事中は、養生シート(防音シート)を取付け、工事中は粉じんが飛散しないよう、散水しながら工事をすすめます。
解体後は整地して頂けますか?
はい、もちろんです。
当社では、常に畑のような整地を目指し、作業をさせて頂いています。なお、整地は標準費用に含まれており、別途費用を頂くことはありません。
解体中は立会いが必要ですか?
解体作業中は立会いの必要はありませんが、作業完了時に確認のため立会いをお願いしています。解体現場がご自宅から遠方の方に対しては、工事の様子が分かるよう工事写真を送付いたしますので、ご安心ください。
052-308-1997